親が死ぬ前にやっておいて良かった事、やっておけば良かった事。葬儀と供養、相続の事。「小さなお葬式」の利用はどう?

母が亡くなりました

2019年9月、、婆ちゃん(私の母)が入居していた施設で96歳で亡くなりました。死亡から遺産相続までの、私が体験した怒涛の3カ月間!

長年生きていても、家族の死と向き合うことはそう多くはありません。その時どうすればいいのか?私の体験したドタバタを通して、少しでもお役に立てたらと思います。

☆★自宅で亡くなったら、絶対に救急車を呼んではいけません☆★
☆★『死亡診断書』は多めにコピーしておく☆★
☆★元気なうちに葬儀社を検討しておくこと。できればプランも決めておく☆★
☆★着せてあげたい服や着物があれば、生前から聞いておく☆★
☆★お坊さんをどうするかは、親戚とよく話し合っておく☆★
☆★資産状況と銀行口座の暗唱番号は、生前のうちに聞いておく。わからなければ調べておく☆★
☆★仏前に供えるお膳の用意が意外としんどい…☆★
☆★住民票や戸籍謄本、戸籍抄本などは、多めに取っておく☆★
☆★役所・銀行関係は、時間がかかる☆★
☆★四十九日の法要は特別なので、お供え物など、早めにお寺に確認すること☆★
☆★納骨の希望なども聞いておきましょう☆★

☆★自宅で亡くなったら、絶対に救急車を呼んではいけません☆★

その日朝8時、施設のケアマネジャーさんから電話がありました。高齢ですが、婆ちゃんは特に持病もなく健康な方でした。が、夏前くらいからだんだん衰弱して、歩くのも困難になり、ほとんど寝たきりの状態でした。
その日は朝5時頃に「ウンチが出た」とスタッフさんを呼び、おむつを替えてもらい、少し話もしてまた寝たそうです。そして朝起こしに行ったときには息絶えていたそうです。「すぐに行きます」と飛び起き、施設に行きました。部屋に入ると、いつも通りの横向きの姿勢のまま寝ている婆ちゃん。眠ったまま、おそらく自分でも気が付かない間に逝ったようです。
こんな風に自宅で亡くなる方もいらっしゃると思います。その時大事なことは、絶対に救急車を呼んではいけない、ということです。

脈がない、呼吸をしていない、声掛けにも反応しない、など明らかに死亡と思われるときは、あわてて119番しないことです。電話口で救急隊員からいろいろ質問されますが、「死亡している」と判断されたら救急車は来ません。
代わりに来るのは警察です。事件性がないか調べるため、遺体は検死に回されます。葬儀の準備などは、遺体が返されてからになるので大変です。

呼ぶのはかかりつけのお医者さんです。日ごろからかかりつけのお医者さんを聞いておきましょう。
また、お医者さんが来るまでは、遺体を動かさないようにしましょう。こけて倒れていたりすると、楽な姿勢にしてあげたくなりますが、触ってはいけません。
お医者さんの判断で、警察に連絡することもあるかもしれませんが、それはお任せしましょう。

施設の方はその辺よくご存じで、婆ちゃんのかかりつけのお医者さんには、すでに電話を入れてくれていました。
ほどなくやってきたお医者さんは、死亡確認をして、死因の説明もしてくれました。
その後、『死亡診断書』を発行してくれますが、これはあらゆる処で必要になりますので、すぐにコピーを取っておきましょう。
5~10枚くらい、ちょっと多めに取っておきましょう。

☆★『死亡診断書』は多めにコピーしておく☆★

次に葬儀社に連絡して、遺体を引き取りに来てもらいます。
すでに葬儀社を決めていると楽ですが、決めていないと慌てますね。病院などではパンフレットがあったり、紹介してくれる処もありますが、高齢の親御さんをお持ちの方は、

☆★元気なうちに葬儀社を検討しておくこと。できればプランも決めておくこと☆★

が大事です。
私は2年くらい前から、新聞の折り込みチラシを集め始めました。お金はかけられないので、その中から選んだのは『小さなお葬式』です。
資料を請求すると、立派なパンフレットを送ってくれました。入会金は500円で、早く入会すると割引率も大きくなる、というものでした。
今はその入会金もいらなくなったようですね。少し考えましたが、入会しておきました。

さっそくフリーダイヤルに電話をして、遺体の引き取りと葬儀場の手配をお願いしました。この時にプランも聞かれましたが、私はそこまで決めていませんでした。家族葬で、自宅の近くで、と希望を伝えました。
しばらくして折り返し電話があり、1時間後に引き取りに来るとの事でした。
葬儀社さんが来るまでに、施設の方が婆ちゃんをきれいに拭いてくれ、洋服に着替えさせてくれました。

☆★着せてあげたい服や着物があれば、生前から聞いておく☆★

これも大事ですね。私は考えていなかったので、普段の洋服のままになりました。(葬儀社さんで、着物を着せてくれましたが)

同時に遺影の写真も用意しておきましょう。これこそ、ご本人が元気なうちに相談しておきましょうね。ウチの婆ちゃんは写真が嫌いで、残っていたのは身障者手帳用の証明写真みたいなものだけでした。もともと私と婆ちゃんは、昔から折り合いが悪かったので、思い切って遺影は無しにしました。葬儀社さんはちょっとビックリしていましたが、ちゃんと対応してくれました。

やがて葬儀社さんが来て、会館の場所を確認、婆ちゃんは寝台車で、私は自分の車で向かいます。自宅の近くを希望しましたが、どうやら空きがなかったようで、電車で一駅離れた場所になりました。
婆ちゃんを控えの間に安置し、葬儀社さんと打ち合わせです。
『死亡届』の市役所への提出は、葬儀社さんでやってくれました。あとで火葬許可書をもらいましたが、これも後日納骨するときに必要なので、なくさないように。
そしてプランを決めます。お金がないので、『火葬式』を希望したのですが、やはりお経は上げてもらいたい、と言いますと、『火葬式』ではお経をあげる暇がない、斎場の窯の前で1分ほどだと聞いたので、それもどうかなぁと思い、その上の『小さな一日葬』に決めました。
このプランは、お通夜がなくお葬式だけになります。会葬者は私と娘、ごく親しかった親戚2~3人だけなので、これで充分です。
でも、会葬者の多くなりそうな方は、しっかり検討し、話し合っておいた方がいいでしょうね。できれば、本人やご親戚の意見も聞いた方が、後々ごたつかなくていいでしょう。

お寺さんですが、両親がよくお参りしていたお寺がありましたが、遠方で、私自身があまり関わり合いになりたくないお寺だったので、今回は『お坊さん手配』もお願いしました。
これは、利用してとっても満足でした。ウチの宗派を聞いて、手配してくれましたが、何しろ安い!
9万円で、告別式、初七日、斎場まで来ていただき、戒名もつけていただきました。
いつものお寺に頼んでいたら、お礼、お車代、お膳料、戒名料…とても9万円では済まなかったところです。
でも、これもご親戚筋との兼ね合いがありますから、一概には言えません。

☆★お坊さんをどうするかは、親戚とよく話し合っておく☆★

葬儀後にあれこれ文句言われたりしないよう、事前によく話し合っておきましょう。

お寺さんからは、その日の夜に電話があり、戒名をつけるにあたって、婆ちゃんのことをいろいろ聞かれました。感じのいいお坊さんで、ホッとしたものです。

婆ちゃんが亡くなったのは金曜日の朝。土曜日に斎場の空きがなく、葬儀は日曜になりました。
つまり、金曜日中にお金の工面をしておかないといけません!私が雑用をしている間に、娘に銀行を回ってもらいました。
婆ちゃんの持っている口座は、
・ゆうちょ銀行
・りそな銀行
・野村證券
の三つです。ゆうちょ銀行は、年金振込の口座で、婆ちゃんのおむつ代や、おやつ代など、日々のお金を下ろしていました。30万円ほどありましたが、10万円残して20万円下ろしました。
りそな銀行は、一番金額が多いのですが、施設の家賃、電気代、食費、介護代、医療費などが引き落とされるので、私が引き出すことはありませんでした。
カードは持っていましたが、暗唱番号がわからない!以前婆ちゃんに聞いたことがありますが「忘れた」「わからへん」との事。その時は必要なかったので、そのままにしていました。
野村證券は、父から相続したもので、株はすべて売却したそうで、MRFにはいくら入っているのか見当もつきません。もちろん暗証番号もわかりません。
思い当たる番号を二通り娘に教えて、とりあえずやってみて、と。
野村證券はひとつがヒットして、「80万円ある」と娘から電話。「全部引き出して!」といったけど、1日50万円しか出せなかったんですね(^^;)
りそな銀行はどちらの番号もダメでした。

☆★資産状況と銀行口座の暗唱番号は、生前のうちに聞いておく。わからなければ調べておく☆★

葬儀の当日、早めに会場に行き、お坊さんをお迎えします。
控室で9万円を渡し、お礼を言います。戒名を見せていただき、説明していただき、しばらくお話をうかがいました。

告別式はスタッフさんがちゃんと進めてくれますので、問題はありません。
告別式の後に、初七日の法要があり、出棺です。この時、荷物はすべて持ち出し、会館に戻ったり、荷物を預けたりはできませんでした。プランによっては、また昼食の会食をお願いすれば、この後もひきつづき利用できたのだと思います
斎場から戻ると、その辺のレストランで昼食をすませ、時間になったら再度斎場に向かいます。この時はお坊さんは来なくて、葬儀社のスタッフさんが一人ついてきました。
お骨上げを済ませてから、斎場の待合室でお支払いを済ませました。

小さなお葬式を申し込んだのが前年の9月17日。婆ちゃんが亡くなったのが9月13日。あと4日頑張ってくれてたら、5,000円ほど安くなったのに…(^^;)
それでも入会30日後の割引は受けられたし、何より消費税10%に値上げする直前でしたし、婆ちゃんの子供孝行です(^^;)

以上で葬儀までが終わり、ホッとしたのもつかの間。
普通四十九日までは七日ごとに法要をしますが、今の時代それは難しいので「しなくてもいい」との事でした。
しかし、毎日朝昼晩のお膳を供え、家にいるときはローソク(電池式)と線香に火をつけます。仕事があるので、実際にはお膳は朝と晩だけになりましたね。そのお膳が大変でした!一汁三菜香の物って、私らでもそんなに用意しないのに…”(-“”-)”
朝はパンとコーヒー、あればフルーツ。夜は私達のおかずから、野菜だけ抜き取って。時には煮物のお惣菜を買ってきたりしました。仕事で疲れた日には、レトルトカレーをお供えしたこともありました(^^;)

☆★仏前に供えるお膳の用意が、意外としんどい…☆★

これはある日の朝食です(^^;) パンにヨーグルト、コーヒー。コーヒーカップは、ケーキ屋さんで買ったプリンが入っていた小さなカップです。食パンを小さく切って、ジャムとピーナッツクリームを塗ってます(^^;)

さて、続いて役所関係の処理です。
まずは市役所に行きます。死亡届と印鑑は必須です。このころは、毎日のように役所やら銀行やらに出向いていました。
なにをしたらいいか全くわかりませんから、受付で「婆ちゃんが亡くなったのですが…」と言うと、やるべきことを教えてくれました。
相続人(私)と婆ちゃんの関係を示す書類、住民票や戸籍謄本、戸籍抄本などは、今後何通も必要になりますから、これも多めに取っておくようにしましょう。コピーはできませんので、原本を何通もとる事になります。一通あたりは安いですが、何通も取ると何千円にもなってしまいます(~_~) でも、必要になるたび何度も足を運び、時間をかけることを考えると、一度に済ませておいた方が楽です。

☆★住民票や戸籍謄本、戸籍抄本などは、多めに取っておく☆★

健康保険証の返却。後期高齢者医療保険も同時に返却です。あとで葬祭費を振り込んでくれました。少額ですが、助かります。
年金事務所でも死亡の手続きが必要です。婆ちゃんは国民年金でしたが、その際窓口で「未払いの年金がある」と言われました。婆ちゃんが若いころ、大手保険会社に2年だけ勤めていましたが、その分の厚生年金が支払われていないとのことです。
調べてから連絡します、と言われましたが、ず~と後になって200万円ほど振り込まれてきました(^-^)こんなこともありますから、面倒がらずにしてください。

ゆうちょ銀行の解約は早かったです。婆ちゃんは簡易保険に入っていましたが、書類をもらってきて記載して、提出してから(記載間違いや書類不備で2度手間掛けましたが)10日ほどで死亡保険金200万円が振り込まれました。口座の解約もすぐできました。

野村證券と、りそな銀行はややこしかったです。婆ちゃんの、生まれてから死亡するまでの戸籍謄本が必要でした。
今住んでいる場所での謄本は簡単に取れますが、ここに引っ越ししてくる前の住所の役所に行かないといけません。婆ちゃんの場合、大阪市だったのですぐに行けましたが、遠方だと大変です。何度も引っ越しを繰り返している方は、想像するだけでも恐ろしい…(~_~)
婆ちゃんは、一度結婚離婚をしており、大阪府内でも何度か引っ越しをしていたようですが、これは大阪市の区役所ですべて揃えてくれました。しかし、大阪市の役所で謄本を取っても、婆ちゃんが生まれたのは長崎市。最終長崎の謄本を取らないといけません。

郵送で取れるので、大阪の窓口で、必要書類などやり方を教えてもらいました。届くまでひと月ほどかかるといわれたので、早めにするべきですね。

このころにはホントにめんどくさくなって、ちょうど気候も良い時期にもなりましたし、娘と二人で、旅行を兼ねて長崎一泊二日で行ってきました(^^;)

旅行代金は、私はJALのマイルを貯めていたので、二人分の航空券はそれを使って無料航空券をゲットしました。宿泊費は、ポンタポイントを貯めていたので、じゃらんから全額ポイント支払いで予約しましたから、ほぼ無料で旅行できました。ポイントを貯めていて良かったなぁ、と思った次第です。

このポイ活については、またの機会に説明させていただきます。ポイントを貯めることで、無料で航空券に交換できたり、お金に換えて振り込んでもらうこともできるんです。シニアのおこずかい稼ぎにピッタリなんです。

このポイント活動「ポイ活」については別に詳しく書いていきたいと思っています。

☆★役所・銀行関係は、時間がかかる☆★

ここまできたらあと少し。しかし最大の難関!
自宅不動産の名義の変更です。これがややこしい~!自分でやるつもりでしたが、もう精魂尽き果て状態です。
『小さなお葬式』さんからは、葬儀後もいろいろパンフレットを送ってくれます。
香典返し、前述の位牌の件、そして司法書士の手配…。これ、お願いすることにしました。法務局まで何度も出かけるのも(一回で終わると思えません)めんどくさくなって…。

ここでふと気が付いたのは「今日は9月30日!」つまり明日から消費税10%!すでに夕方4時。無理かもしれん…と『小さなお葬式』に電話。司法書士事務所に連絡が行くのは明日になるので、消費税は10%になりますって(;_:)
気が付くのが少~し遅かったです…。

手数料55,000円に、印紙代が76,000円ほどかかりました。自分で手続きするなら、必要書類をそろえて、法務局に行けばできるはずです。時間と根気のある方は、ご自分でやれば印紙代だけで済みますね。

☆★四十九日の法要は特別なので、お供え物など、早めにお寺に確認すること☆★

などなど、毎日ドタバタしているうちに、四十九日の法要が近づいてきます。四十九日は葬儀の時のお坊さんではなく、付き合いのあるお寺にお願いしました。これも宗派によるでしょうが、お供え物や用意するものがあるはずなので、前もってお寺さんに確認して用意しましょう。
私はのんびり「お膳を豪華にしとけばいいんやろ」と思ってたところ、従妹に言われて、三日前にお寺に電話したら、お餅など用意するものがいっぱいあって大慌てしました。
特にお餅は、傘餅といって特別なものが必要になったりする事もあるので、早めに和菓子屋さんに予約しなくてはいけません。ウチは普通の小餅でよかったですが、一応予約しました。


そしてお位牌!これも自分で手配するか、お寺にお願いするかです。『小さなお葬式』からもパンフレットが届いていましたが、デザインが少なく、父親と同じようなのにしたかったので、お寺にお願いしました。4万円やったかな?
これも3日前の電話でお願いしたので、もっと早くするべきでしたね。

☆★納骨の希望なども聞いておきましょう☆★

同時に、どこに納骨するかも決めておかないといけません。最悪の場合、しばらく家に置いておいても大丈夫らしいですが、親戚の中にはうるさく言う人がいたりしますので…。
ウチには父親が建てたお墓がありますが、婆ちゃんはそこに入りたくないと言ってました。二人は再婚同士なので、病死した先妻さんや、大嫌いなお姑さんの入っているお墓には入りたくないって(^^;)
ならどうする?婆ちゃんの希望は「一心寺さん」「中山寺さん」「東本願寺さん」とのことでした。
調べてみたら、納骨料は「中山寺さん」は5万円。「東本願寺さん」は2万円~。
「一心寺さん」は1万円~で、場所も天王寺と割と便利なところなので、こちらに決めました。婆ちゃんの希望なので、これも誰に聞かれても「故人の希望です」と言えますから。

もっとも、これはいくら「故人の希望」といっても、理解してくれない親戚筋に無理やり分骨させられたりすることもあります。その辺はけんかしないよう、無難にしましょう。

四十九日が終わって、しばらくしてから一心寺さんに納骨に行きました。
納骨料は1万円、1.5万円、2万円の三種類。大きいともう少し高かったようです。値段は向こうが決めるのかと思ってたら、こっちが希望額を言うシステムでした。
このお寺では、おさめられたお骨で、10年ごとに仏像を作るそうです。次回は9年後って言ってましたっけ?ハガキが来るそうです。

こちらの写真は、一心寺さんのHPから拝借しました。

9月13日に婆ちゃんが亡くなって、なんとか年内にすべて片付けることができました。
かかった費用は…とりあえず100万円用意しましたが、四十九日が終わるころには、ほぼすべてなくなりました。
葬儀代金は30万ちょっとですが、葬儀や法事に来てもらった人の昼食、お茶、お土産、お供え、香典返し…。施設退居にあたってのリフォーム代、司法書士への支払い。こんな感じですが、証明書発行代やら、交通費、もう何が何だか…??お金が羽生えて飛んでいく感じです(^^;)

人が一人死ぬと、ホント大変。相続人は私一人。財産も不動産くらい。それも調べたら2,000万円くらい。現金はほとんどありません。死亡保険も200万円。確定申告も必要ない値段でした。簡単な方ですよね。
相続人がたくさんいたり、相続する金額が大きかったりしたら、おそらくもっと大変!ゴネる人が出てきたらもう…!!貧乏でよかった、と思った次第です(^^;)

しかし、思いもよらずお金がかかるんですね。私も死亡保険、入っとこうと思った次第です。こんな感じですが、参考になれば幸いです。

『小さなお葬式』に関する考察は、別にブログを書いています。参考になれば幸いです。

お問い合わせは以下のフォームからお願いいたします。

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